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[2015.04.02更新]
【お知らせ】フジイ眼科様が「ビジネス情報」に掲載されました
(記事全文紹介)
 

「涙道閉塞」治療に実績故郷に先進的医療を

※中国ビジネス情報2015年3月20日号「人出会い人トーク」欄に掲載

涙の通り道が詰まることで目じりに涙がたまったり、目やに、ただれ、かゆみに悩まされる
涙道閉塞」(るいどうへいそく)。
藤井院長は、この症状の先端治療法で十数年、実績を積んできた。 直径0・9_の内視鏡を使い、患部をカメラで見ながらチューブを通して涙道を開く。

「メスを入れず、すぐに終了して入院も不要。
『手術』ではなく『掃除』と呼んでいます」。
今では治療の主役となったこの手法が、日本で確立された直後から携わってきた。
手術の方も腕利き。 顔面に傷を付けず、鼻腔(びくう)内を切開して閉塞を治す「鼻内(びない)法」が得意分野だ。
「今後は当院ででき、入院しなくてよい鼻内法手術のシステム確立に取り組みたい」
と意欲を燃やす。
「涙道内視鏡はまだまだ伸びしろのある分野」と話し、新たな治療法の研究も怠らない。
大門高校から香川医科大学(現香川大学)へ進み、「手術で病気を劇的に改善できる魅力を感じて」眼科の道を選んだ。 各地での病院勤務を経て「故郷で専門性の高い医療を提供したい」と昨年2月、医療・健康関連施設の集まる東手城町ヘルスケアモール内に開業した。
 
柔和な笑顔と人をそらさぬ語り口が、患者の不安を取り除いてくれる。
 
「見えないわけではない」と、涙道閉塞を放置している人も多いという。
治療はより容易になっています。気軽に来院して」と呼び掛ける。

※実際の記事画像はこちら。
下記画像をクリックしますと、掲載記事画像が拡大表示されます。


これからもヘルスケアモールをよろしくお願いいたします。


 



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